実践日本語コミュニケーション検定・ブリッジ(PJC Bridge)

実施団体 株式会社サーティファイ公式サイト ↗

この試験について

実践的なコミュニケーション力をC-からA以上までの段階で検定する試験。株式会社サーティファイが実施。

活用・認定 日本語教育機関の入学要件として、B-以上が「日本語教育の参照枠」A2相当の証明に使える。

この試験が使える在留資格の審査

実践日本語コミュニケーション検定・ブリッジ(PJC Bridge) の認定は、次の在留資格の日本語要件として使えます。示したレベルは目的ごとの目安で、機関・職務により異なることがあります。

レベル

レベル到達目安(Can-do)CEFR
B−
C-

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