国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)

実施団体 国際交流基金(The Japan Foundation)実施頻度 通年(CBT・実施国により異なる)公式サイト ↗

この試験について

就労のための生活場面の日本語(CEFR A2 相当)を判定。特定技能の要件に対応。2026年8月から、A2 に加えて A1・A2.1 のレベルも判定されます(特定技能1号の日本語要件は A2〔合格〕)。

この試験が使える在留資格の審査

国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic) の認定は、次の在留資格の日本語要件として使えます。示したレベルは目的ごとの目安で、機関・職務により異なることがあります。

レベル

レベル到達目安(Can-do)CEFR
A2A2

横断カレンダー →

受験料

区分金額備考
Japan¥10,000日本国内・CBT
学習・模擬試験(無料)

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